デイトラ卒業生の挑戦!ノマドニア参加への意気込みと目標

ノマドニアに参加することが決定しました!

ノマドニアへの参加が決まったとき、若干の不安感と同時に、新たな挑戦への期待感が湧き上がりました。

今回はその意気込みと目標についてお話ししたいと思います。

目次

1. はじめに

1.1 ノマドニアとは何か?

まず、ノマドニアについて簡単に説明します。

ノマドニアは、海外ノマド体験ができるプログラムです。

このプログラムは、1ヶ月で10種類のノマド向け職業を経験することができます。

1.2 デイトラとの関わり

私が参加するノマドニアには、もう一つ特別な背景があります。

それは、私が「デイトラ」というWeb系オンラインスクールの卒業生であり、今回のノマドニア参加においてデイトラからモニター生として選ばれたという点です。

この機会を通じて、デイトラで学んだスキルを実践しつつ、10の職種を体験しすることでスキルの範囲を広げ、フリーランスとして成長することができると確信しています。

1.3 個人的な挑戦

旅行があまり好きではなく家が好き、引きこもり体質の私にとってノマド生活は大きな挑戦です。

ですが、だからこそ自分を変えるチャンスだと思っています。

未知の土地で生活することで、新たな視点を得ることができ、自分自身の限界を超える経験になると信じています。

2. ノマドニアに参加した理由

2.1 職種を体験

私は現在、Webサイト制作の仕事をしており、フリーランスとして活動しています。

ノマドニアに参加することで、Webエンジニアとしてのスキルの範囲を広げ、マルチに活躍できる人材になることが目標です。

また、Web制作以外にも好きになれる仕事に巡り会えることができたらいいな、と考えています。

2.2 海外生活を体験

将来の不安を抱えつつも、物価の安い国で生活費を抑えながら、高賃金の国で仕事をするというライフスタイルに挑戦したいと思っていました。

さらに、「ずっとここに住みたい!」と思える素敵な場所を見つけることも大きな目的です。

3. 伝えたいこと

3.1 ノマドの魅力

ノマド生活の魅力は、少ない荷物で身軽に移動できることや、生活費を抑えることで嫌いな仕事を我慢しながら続けなくても、好きな仕事に集中できるということだと思います。

また、新しい出会いや経験で価値観が広がることも大きな魅力です。

3.2 Webスキルを身に付ければどこでも働ける

Webスキルを身に付けることで、場所に縛られずに働くことができるようになります。

4. 目標

4.1 自由な働き方を実現するためのスキルを習得

ノマドワークでは、どこにいても仕事ができます。

そのために、組織や特定の場所に依存しない働き方ができるよう、自分自身で仕事を見つけて収入を得る力を身につけたいと思っています。

ノマドニアでの経験を生かして、さまざまな環境で効率的に仕事を進める方法を学びたいです。

4.2 成果を出す

旅をしながらでも仕事を普段通りこなしつつ、新しいスキルや知識を身につけることを目指します。

また、異なる文化の中でコミュニケーションを取ることは、自分を成長させる良い機会だと思います。

4.3 自分も行ってみたいと思うような楽しい発信をする

ノマドニア参加の際にデイトラから無料モニターに選んでいただきました。

自分の経験を通じて役に立つ情報をお届けし、「この人を選んでよかった」と思ってもらえるような成果を出したいです。

そのためにも、ノマドニアでの体験を活かし、自分が楽しんでいる様子を皆さんにお伝えしたいと思います。

デイトラで学んだ知識を生かし、どのように日々の生活や仕事に取り組んでいるのか、具体的な例や体験談を交えて発信します。

この楽しい発信が、皆さんにとっても「自分もやってみたい!」と思ってもらえるきっかけになれば幸いです。

また、ノマド体験を通じて得た学びや気づきをシェアすることで、同じようにフリーランスとして成長しようとしている方やノマド生活の実現を目指す方にも役立つ情報を提供したいと考えています。

6. まとめ

ノマドニアへの参加を通じて、新たなスキルを習得し、多くの経験を積むことが私の目標です。

特に、ノマド生活を通して、どこにいても自由に働けるようになることを楽しみにしています。

これは、ただ場所に縛られないという意味だけでなく、異なる文化や言語の中でも自信を持って活動できるようになるということです。

このブログを通じて、ノマド生活の魅力や実際の体験を共有することで、同じようなライフスタイルを考えている方々にとって参考になる情報を提供できればと思います。

最後までご覧いただき、本当にありがとうございました。
これからも私の旅を温かく見守っていただければ幸いです。

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